何度か失敗して なんとか4時起きを死守してきたのですが、
やっぱり4時起きは相当つらいです。
原因は 4時って まだ真っ暗なんですよね。
体的にはまだまだ「夜」って認識してるみたい。
おそらくこれが原因じゃないかな~って思います。
睡眠時間も 7時間とか8時間しっかりとってるのに
朝になって眠いっていうのは
体は まだ朝だと認識をしてない証拠。
朝だと認識してない体に
どうやって 「朝」と認識させたらいのでしょうか。
本当は 窓を開けて太陽の光を浴びるのが一番いいんですね。
太陽の光を浴びることによって 脳内にもシグナルを送るころができますし
何よりも 深呼吸をすることによって
脳も体もすっきり目覚めることができるんです。
しかし、今の時期のように
朝起きても真っ暗って場合はどうしたらいいのかしら。
寒いのがいけないのかと思い、
タイマーをかけて起きる30分前に暖かい部屋を作ってみました。
これ うまくいきそうでしたが 断念です。
なぜかというと、暖かいと快適になりすぎて
二度寝をしてしまうんです。
1回、目覚ましで起きるのですけど
暖かいお部屋はあまりにも快適なんですよ。
ついまた眠りについてしまいます。
これが大失敗です。
ひどい時には 4時起きどころじゃなくて
遅刻しそうになってしまったことも。
これでは 朝の時間帯を有効活用するどころではありませんね。
やはり、かなり工夫をするのが大事のようです。
まず、目覚ましが鳴ったら 絶対に起きる。
それも 目を開けるだけじゃなくて、
ベッドから起き上がるってのが大事。
この行動が簡単そうで 実はすごく難しいです。
難しくない矯正といえば、おやすみ骨盤サポートパンツかしら